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正直、見かけるたびに、釣り人乙って感じがしていたけど、なんかレスポンスがあったのでわたしも。

NWatch ver.4 - お話にならない方の批判にお答え

『無断リンク禁止』と掲げ、そして更にその理由に切実性が認められるんだったら、まずはその管理人と対話をすべきだと思うのです。何故か「『無断リンク禁止』は絶対的に無視して良い」と叫ぶ人々はそれを拒否します。ここで重要なのは、彼らが拒否しているものが対話だということです。つまり、対話を拒否しているのは「『無断リンク禁止』は絶対的に無視して良い」と叫ぶ人々なのです。ここの所を勘違いしている人が余りに多かったのがとても残念です。

何事にも絶対なんて、ほとんど無いと思うが、仮にWebサーバーを自宅で運営しており、しかも、ごく低速の回線だったとして、それについて(無断リンク禁止)をお願い。するならわかる。(ダウンロードをする際、ミラーサーバーを利用することを「お願い」されることはよくありますしね)
しかし、そんな「無断リンク禁止」な事を言うサイトには、経験上理由に切実性が認められるサイトなんて皆無に等しい。もっといえば、自己中心サイト発見という感じ。

この、「禁止」という言葉自体、強く上から押しつける言い方だ。犬の糞を放置して帰る人間に大してだって、お願いもあり得るのに、とても変だ。

僕はもしリンクについて管理人と対話して、リンクを拒否された場合にも、きちんと深く考えて本当にそのリンクによって生じる不利益より利益の方が多かったら、例外的にリンクして良いと言ってるのです。

なんで、そんな態度なのか?よくわからない。「よし、じゃおまえは良い子にしてたから、特別に許してやろう!」そんな態度でいいんですかね?

僕はむしろ「無断リンク禁止」という言葉には対話を促進させ、人々を幸せにする力があると考えます。

例外的にリンクして良いと言ってるのです。素で、なんて言っている人と普通の幸せ会話を楽しむことは難しい。

というか、これはいわゆる釣りだろ?。感情面に訴えて、会話を引き出す。モヒカンとかその辺の人って釣りを無視できないんだよね結構

異なる他者にあったなら対話すべきなのです
何故あなたは相手に対し「許可を取る」というコミュニケーションを取ることを病的に恐れるのか?なぜ、そのような、お伺いをいちいち取らないといけないのか、リンクされるのが嫌なら、技術的な側面からされないよう自ら努力したり、リンクをしてほしくないんだったらしてほしくない人がリンク先に対してリンクを外してもらえるようお願いすればいいんじゃないのだろうか?
「無断リンク禁止」って書いてあるだろ?どこ見てんだクズがさっさと外しやがれ!だなんて言っちゃダメですよ^^
ちゃんとお願いできれば、聞いてもらえる「かも」しれません。

しかし、このアップグレードは突然、何の前触れもなく行なわれたため、多くの小規模オンライン放送局が突如として大きな人気を呼んだり、全米中でサーバーがクラッシュしたり、ブログの草創期以来の勢いで新しいインターネットのスターが誕生するといった現象が起きた。

そしてもちろん、リードさんのように戸惑いを隠せない人も大勢いる。リードさんは、今はもう更新していないポッドキャストがどうしてiTunesの『ポッドキャストディレクトリ』に――しかも「露骨な表現あり」という注意書きまでついて――リストアップされたのか、まったくわからないという。この注意書きと『セックス・トーク』という番組名のおかげで、『エア・アメリカ・ラジオ』のアル・フランケン氏や、米ABC放送の報道番組『ナイトライン』のテッド・コッペル氏、ニューヨークの人気ラジオ局『Z100』のエルビス・デュラン氏といった有名キャスターとならんで、自分の番組がチャートの上位に食い込んだのだとリードさんは考えている。

「[ポルノスターの]ジェナ・ジェームソンの声が聞けると期待していたのに、僕の声が流れて来てがっかりした人がたくさんいると思う」と語るリードさんは、ポッドキャストから収入が得られるようにならない限り再開するつもりはないという。「とてもおかしな話だ。僕がこの話を笑って済ませられるのは、利用しているサーバーの帯域幅に制限がかけられていなかったからこそだ。知らないうちにうっかりこんな目にあったりしたら、きっと激怒しているね」

この件に関してアップル社に何度か電話でコメントを求めたが、返事はなかった。

突然迷惑を被ったことに腹を立てるポッドキャスターは少ない――つまるところ、新しいリスナーを大量に獲得できたのだから、怒る必要もない――が、バージョンアップ版のリリースについて、アップル社から事前に通知があればよかったと願う人は多い。低所得の白人層にからんだニュースを主に扱うデンバーのポットキャスト放送局、『ベアフット・ラジオ』を運営しているポール・サウリーニさん(31歳)は、トラフィックの急増で帯域幅が限界を超えてしまったため、サーバーの利用契約を月25ドルで100GBから月300ドルで1200GBにまで、急遽増強を迫られる羽目になった。
「こういう展開になったのはアップル社のおかげだから、本当に感謝しているし、文句を言うつもりはない。ただ、前もって知らせておいてもらえれば、ちゃんと準備ができて、このチャンスをもっと有効に活かせたと思う」とサウリーニさんは語る。

『iTunes』でポッドキャストが空前のブームに(上)

今回話した事例みたいなのが出ていたので記載します。アップルが、無断でリンクをして、トラフィックが増えてしまい、困った事になった。

しかしながら、見事にアップルに無視されています。

このような事例においても、リンクされた側が、お願いしてリンクを外してもらえるように、こうという事のようです。

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