じゃあ専門家の俺が教えてやるよ
ブルーレイを搭載しないという選択肢は前まではあったんだ
DVD搭載するっていうね
でも両者の価格はどんどん縮んでいてほとんど気にしないで良いレベルには達しているんだ
DVDドライブ自体は1000円もあればつけられるしブルーレイもちょっと高めにいっても5000円もしない
ドライブを消し去ったところで大して意味はないんだよ
DVDの方は全部もう中国人が作ることになっちゃったあたりからブルーレイドライブへの換装が主力に現在なってる
ブルーレイのディスクの方はほとんど国内産だからさらに囲い込み効果が高い
ブルーレイを売ると日本人が儲かる仕組みになっている
高田のいうとおり
ドライブ自体をなくせというメリットはコストダウン(多くいっても5000円)・故障のサポート減・省スペース程度
ドライブを搭載しないということはあんまりメーカー的にはメリット薄い
それよりも著作権保護機構の方が相当コスト高を産んでいると思う
こんな機能は誰も使わないし、すでに回避したければ多少知識があればすぐ回避できるどうでも良い物に成り下がっている
こんなどうでも良い著作権保護を担保するためにあちこちに隙間なく対策を施しており
目に見える部分ではカードスロットとカードなど、見えない物は抜け穴のないソフトウェアの開発期間やその検証は全部品に及んでいる。
これに関しては、本当に誰も使用していない機能を外すだけでコストダウンが可能という
ですが、参入障壁が低くなり外国勢がチューナーを製造し出す可能性がある
