スクールカーストの最底辺なんて話するなら障害者を抜きには語れないんじゃないかと思うわけだが、あまり話されてない気がする。中学あたりの話
そもそも中学校に障害者がいたか?という点についても普遍的な事例かどうかも定かではないが、障害者がとりあえず学年にはいたとしてみよう。
スクールカーストの話とはイジメの話とリンクするのか、スクールカーストについては障害者は別枠なのか?
障害者については問答無用でカーストの最下位に置かれて、偽善の行為対象(ちょっと助けてみたり見なかったり)とか、さらに虐めてみたりとか。
何を考えているか知らないが一部の人間は、男の場合出会うたびに何かしら暴力的なことをしていたと思うし、あまり詳しくはないが、女の場合はグループに入れないとか陰口(私も聞こえるような公開で言っているので既に効果はない)なんて所だろう。
障害者と比較すれば、普通というか障害者で無いという理由だけでカーストの最底辺は回避できているので安心感というのがあるのだろうか?または障害者はカースト的には別枠であり「あれ」とは別に最底辺としてカテゴリーされるというのか?
でも、わたしが見る限りは最低の学校生活をおくっているように見てるが、9.9は最低で0.1ぐらいは「最低である」という道具を武器というか図らずも利用してというか、何か良い感じの空気になっていることもあるのも目撃している。
障害者ではあるが、その障害者特有の権利というか免罪符みたいなものもあるし、言葉遣いが独特でイジメ対象になりやすいとかその辺の人もその言葉遣いでわらいをとったり、あま、そんなこともある。
その他にもアトピー性皮膚炎とか、外人、「顔が悪い」とか「デブ」とかその辺で話されている事はあまり深刻じゃなくて軽い話っぽい。女に関しては「デカイ(ゴリラ)」ってのもあるか
他にもお漏らし、ゲロ、学校便所で大便とかその辺もあったな。こういう具体例はカーストに後から付与される属性ってことなのか
こういう属性がついてないのがカーストで中間層になって、この属性にあてはまらない、かつ、容姿が良いとかその辺のプラスようそで上位が決まるといった感じか。
意外に離婚・片親だとか貧乏だとか病弱ケガその辺は関係ないかなと。(学費が多く掛かるところだと知らないけど)
