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1プラッタから中途半端な容量の製品が出来てるのは、やっぱマーケティングのせいかな。1プラッタ160GBだとしたら片面ずつで80GB+80GBらしいので、最低は80GB。でも40GBとかの製品を出すと言うことは、なんかブロックしているのか、それとも、表面に塗る記録面を片面でしかもその中で2分の1にしか塗らないとかそんなことをやっていたりするのだろうか?ちょっと考えにくい気もしないでもない。

すでに容量単価で主流派なのは160GBじゃなくて250GB以上である。だから、静音性の例が160GBであっても私の買うであろう250GB系列じゃないと例として困るなとかおもったりして。まあ、それにしても、25dBが感覚どの程度か知らないが、それを前面というか売りにしているというのはなかなかよろしい。

しかし、次買うとしたらシリアルATAがいいんだが、まだ対応出来ないんだよな。マザーが古いからマザーごと変えるとCPUもビデオカードも交換しないとならないから、一式変えなきゃならないことになって、単純にシリアルATAだけの問題でもなくなると言う。だからものすごい躊躇してマシンの更新が滞っているという感じ。つらい。一気に金がかかるのがきついなー。

「アイドル時で、7200.9の160GBモデルは25dBで、人間の耳では聞こえないレベル、500GBモデルは28dBで、同容量の製品としては業界最高レベルを実現した」とし、同製品の静音性をアピールした。

シーゲイト、「Barracuda 7200.9」製品説明会を実施

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