firefoxのGoogleツールバー
俺ぐらいの玄人でもGoogleツールバーの便利さは認めなくてはならない
一応すべての機能に代替手段があるけどGoogleに保証された品質がひとかたまりでツールとしてあるのが良い
なくなっても困らないけどとりあえずこれ入れとけば面倒な手順踏まなくてすむことが多くなる
俺ぐらいの玄人でもGoogleツールバーの便利さは認めなくてはならない
一応すべての機能に代替手段があるけどGoogleに保証された品質がひとかたまりでツールとしてあるのが良い
なくなっても困らないけどとりあえずこれ入れとけば面倒な手順踏まなくてすむことが多くなる
俺ぐらいの玄人になると
Firefoxの高速化(笑)なんて意味がない事を知っている
これは本当に自称中級者当たりを騙して何となく早くなった&改善したかように
振る舞う事が可能という点においてはすごく役に立つけど
実際はコネクションのハックぐらいしか役には立たない
本当に高速化したいならナイトリーを導入するんだよ。これは確実に高速化している
それかもうちょっと初心者のやつは野良ビルドのFirefoxを使うと良い。
あとメモリ爆食いは再起動する事によって解消できるようになった。
再起動(復元して)する拡張を導入してメモリ食い過ぎしねって思ったときに再起動すると適正値まで戻る
さらに難しいのがchromeですこれは遅くも早くもなります
ナイトリーとchromeの組み合わせが最強です。
ナイトリーに関しては、これは対応してないバージョンの拡張ですと毎回拒否られる事から解消されるので良いです。
ここまでが比較的最新の事情です
user.jsとかいじっちゃってる?おれってすごい?みたいなカスは死んだ方がいい
俺は
Firefoxが
クソみたいにメモリを食いまくって、しかも使用したメモリを解放しないのを認めるし。
描写だって主要ブラウザ中遅い部類に入っていることも認める。
しかも、それらが今後1・2年で治らないことも分かってる。
でも、それでも、他の要素で優位に立っているので、そこには多少の惰性は否めないがFirefoxを使うのをやめることにはならない。
拡張機能レビューアーの雇用mozillaZine 日本語版 » Blog Archive » Mozilla ブロガーが addons.mozilla.org のレビュープロセスに対しコメント
メモリ使用率についての苦しい言い訳mozillaZine 日本語版 » Blog Archive » Ben Goodger が Firefox 1.5 のメモリ使用率の高さについて説明する
戦略的バージョン番号付与mozillaZine 日本語版 » Blog Archive » Firefox のバージョンアップのスピードが加速
sqliteというDBを使うこと自体はいいと思うけどそれ以外はクソ過ぎたUIから刷新しているしUIとDB化は別々にやればよ結果は変わったかもしれないmozillaZine 日本語版 » Blog Archive » Places が Firefox 2 の開発ブランチで無効化された
起動が遅いとか言う馬鹿が絶えないんだからさっさとMozillaでもあったウィンドウは閉じてもプロセスは起動しっぱなしってオプション付ければいいのにやっぱり変な頭の固い原理主義がいるんだろうな。
俺は長くメモリの解放問題の解決してからそういうのは追加すればいいとか思っていたけど、メモリの解放問題の解決してからなんてもう待ってられん。馬鹿のメモリが何ギガ消費されようが気づきはしまい。
そんなの拡張でやれって拡張出てないのか?
IEコンポでシコシコやってるんだと結局出来ることがしれているだろ
俺みたいなマニアはFirefoxに行き着くしかない。
Operaに何故いかないか?という方が興味あるけどな
ちょっと前は広告がついてるという理由で候補にも入ってなかったけど
まあ俺はOperaに広告がついている間、候補の対象にもならなかったのでその間にFirefoxの環境にズブズブに入れ込んじゃってるからいまさらね??とかいう感情が大きい。
厳密にはどういう順番か忘れたけど
Mozilla時代フォルダも検索対象だったのにそういうことは出来なくなった
↓
ブックマークマネージャが複数ウィンドウで編集できなくなったのと同時に任意のフォルダを右クリックから個別に編集できなくなった。
↓
bookmarks.bakみたいな不要なクソファイルを生成しだした
↓
Faviconをbookmarks.htmlに保存しだしてbookmarks.htmlのサイズが倍以上になった
↓
全タブ保存のデフォルトの名前が[Folder Name]になってとりあえずの保存でもいちいち記入しなければならなくなった。でもとりあえずの保存だと面倒で名前を入れないで保存することになり[Folder Name]と言う名前のフォルダがいっぱいになった。
↓
bookmarkbackupsとかいうフォルダを生成してそこにコピーを置くようになった(こんなの本体でやる事じゃないだろどう考えても)
↓
履歴40MBもブックマーク5MBもため込み主義なのでサイズが大きくPlacesでの移行でものすごい処理をしないと終わらないし、移行後のサイズが150MBを越える。Placesの動作はその150MBをまるまる終了時に書き出して処理をするのでいちいちフリーズする。
↓
Placesは同名のフォルダが「勝手に」統合されて一緒くたにされてめちゃくちゃになっちゃってた(上の[Folder Name]がいっぱいあったんだがシコシコ連番手動で付けておわったところにPlaces1年延期がきまった)
更新されていくごとに出来ることが出来なくなっていくFirefoxでした。
俺の中じゃブックマーク周りのリーダーは基地外って事で確定してる
でもデーターベース導入あたりは評価出来るけど、こんな風にしたら良くない?ちょっと使ってみてーレベルの出来でとてもじゃないけど実用はむずかしい(勢いで作った拡張みたいな。すぐ誰も使わなくなる)。過去のブックマークの移行を考えても
バナー設置でもらえたりするサービスをしていたけど、あれには興味あって俺もやろうかなーとか思っていて、今まで結局やらなかったんですが、そんなこんなで、たった1日だけ、OPERA10周年記念で広告なしのOPERAが無料で手に入りますという感じのニュースを受けてこれはと思い私もゲットしてみました。
ちょっとでも面倒くさそうだったら、例・個人情報の入力とか趣味とか環境とかの入力があったらやめようという事にしていたのですが、ハッキリ言ってものすごい簡単だった。メールアドレスを入力してポストするだけ殆どユーザー登録も不要という感じで、メールアドレスを入力したら次の画面でいきなりライセンスキーが表示されます。されました。
一応インストールできたので、オペラでもウェブサイトの表示確認が可能になりました。やるかやらないか分からないけど・・ちなみに最終的な表示優先度はIE6←Firefox←その他←NN4です。開発環境はFirefoxで確認(デバッグ?)は主に見てます。
今回無料で配布されたライセンスキーは、「Opera」v8.01 日本語版でも利用できることを編集部にて確認した。
about:configのようなページを開いて編集すると楽だけど、場合によってはメモ帳などで直接prefs.jsを編集した場合が良いこともあるだろう。
about:configで編集する設定が楽な物はデフォルトで、その値が掲載されている場合で、クリックだけで切り替えられたり、1とか2とか簡単な物を入力するのみで簡単に実現出来る物も結構あるのだ。
ここでは、わたしが最低限利用する物を記述していきたいと思います。
user_pref("xpinstall.whitelist.required", false);
配布されている、機能拡張のインストールをクリックしたときに、そのサイトを許可するかとか、しないとか、そういうの確認が出るのを切る設定。
user_pref("general.useragent.locale", "ja-JP");
日本語で利用するということを宣言する。拡張などが、この値を見て日本語化の適応したりする。
browser.sessionhistory.max_viewers
はデフォルトで設定されたようだ。デフォルトでは3だが5とか10がいいのかは不明。
Mozilla Links からのパワーヒント: 英語以外のウェブアドレスを表示する
英語以外のサイトを閲覧していると、そのサイトの中で英語以外の文字を持ったウェブアドレスに出会うことがあります。デフォルトでは Mozilla はこれらの文字を "エスケープ" して "%e3%82%b3%e3" のように表示します。しかしこれではロケーションバーが何を表示しているのか正確には分からないので、リンクをたどってウェブを閲覧するのが困難になります。この "エスケープ"機能を無効にするには:
- ロケーションバーに "about :config" を入力
- フィルターボックスに "network.standard-url.escape-utf8" を入力
- 表示された設定をダブルクリックして "true" を "false" に変更
もっとヒントが欲しい? Mozilla Firefox で TipBar Extension を使って今日のヒントを試してみましょう。手に入れるには: http://tipbar.mozdev.org
もしくは http://www.mozillatips.com を訪れてください。もっとたくさんの「好きなブラウザのための面白いヒント」があります。
ヒントやパワーヒントをご存じですか? newsletter-feedback@mozilla.org に送ってみんなに教えてあげましょう。
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このサイトなんだけど、はじめて、Firefox向けのプラグイン未導入についての詳しい説明見た。特にそのアイコン
FirefoxウェブブラウザでBitTorrentのサポートを目指すMozillaも負けずに作業を進めているらしい。
オペラの方は、聞いていたけど、Firefoxもかよ。
そのまま死んでいてくれた方が良かった。開発リソースが分散するのはちょっと悲しいと思う。しかし、その人たちが強く望んでいて現行のFirefoxでは絶対無理と思わせてしまったら流れは変わらないんだろうと思うからあきらめるけど。
また前の位置に戻るのか?Firefoxの上位版というか、新機能自体はSeaMonkeyの方が実装は先とか
英断だとおもったんだけどなーMozillaを切ったのは。せっかくFirefoxに移行したのにまたどうするか悩んじゃうじゃないかよ。
「SeaMonkey」は「Mozilla」の公式な次世代版ではないが、「SeaMonkey」開発のために設立される新団体に対して技術支援などを行うという。
近日中に SeaMonkey 1.0 alpha がリリースされる予定である。
Another 朝顔日記 - 今日のナイトリーふたつめ会社マシンに、ID:2005062922 の pacifica 版。プロファイルディレクトリへのサーチプラグインのインストール、キター!!サーチプラグインを入れると、自動的にプロファイルディレクトリへインストールされるようです。
Another 朝顔日記 - 今日のナイトリーID:2005062903 な beast 版。このビルドにはまだ入っていないようですが、ついに Bug 123315 - Search plugins [engines] should be installed in the user's profile directory が fix しました! これで Firefox のインストールディレクトリにしか置けなかったサーチプラグインが、ユーザープロファイルに置けるようになります。これまでは、毎度ナイトリーを入れ替えるたびにサーチプラグインをコピーするのが面倒でまったく使っていなかったのですが、これでようやくバリバリ使えます。ていうか、これまでは代わりにスマートキーワードを多用していたわけですが。
普通のpluginsディレクトリというかフォルダも結構じゃまだったり・・
でも、なんどサーチプラグインを誤爆して書き直したり消失してしまった事やら・・最近は何度も失敗を繰り返してバックアップをすることになっていたりして、そういう意味では、まあ、よくなったけど。
bookmarks.bakは、まだ、役に立ったことはない。
Firefoxをバージョンアップしたら、突然Deer Park Alpha 1なる文字列になった。何のことだかさっぱりだったので、クラックされたEXEか?と一瞬だが思ってしまった。
ちょっと調べてみたら何のことはない、コードネームみたいなのがつけられていたという落ちだった。
上の件で、ちょっと調べていたところ、Firefoxは報奨金なんて出していたのですね。まえにちょっと聞きかじったような気もしたけど、実際にもらっている人の話を見たのは初めてだった。
「Cookieを自分で削除できる知識のあるユーザーは35%だけ」、米調査 - nikkeibp.jp - 注目のニュース
私はFirefoxを利用している。FirefoxはFirefoxを閉じる時にクッキーをすべて消すというオプションがある。これを日頃は利用している。
普通クッキーは受け付けない。というセキュリティのオプションを利用しがちだが(ちょっと前まで私がそうだった)これは融通が利かないし面倒、密かにクッキー必須のサイトがあったりして不具合を起こして正常な閲覧ができなくなることもしばしばあるからである。
その点、一応は全部のクッキーを受け付けるという設定にして、起動終了時にはすべてが消えるというのはとてもいい。広告系で鬼のようにクッキーをため込むことになっているし一回の起動だけで結構たまってはいる。
終了したら、すべて消えるという設定でもあるが、ここがみそで、その中から任意のドメインのクッキーを残すことが出来るのである。たとえばGoogleなどは残しておいて後はみんな消えてしまうという。そういった利用方法が可能なのである。
このような賢い方法をとればかなり理想に近いクッキーライフを送れるのである。
キャッシュ関連
user_pref("browser.cache.disk.enable", false);
user_pref("browser.cache.disk_cache_ssl", true);
user_pref("browser.xul.error_pages.enabled", true);
タイミング?関連
user_pref("content.notify.backoffcount", 10);
user_pref("content.notify.interval", 100000);
user_pref("nglayout.initialpaint.delay", 100);
表示関連
user_pref("general.useragent.locale", "ja-JP");
user_pref("network.dir.format", 1);
ネットワーク関連
user_pref("network.http.max-connections", 48);
user_pref("network.http.max-connections-per-server", 16);
user_pref("network.http.max-persistent-connections-per-server", 8);
XULキャッシュを切る
user_pref("nglayout.debug.disable_xul_cache", true);
タブが開く動作をしたクリックした際のタブへの自動画面切り替えをする
user_pref("browser.tabs.loadInBackground", false);
Firefoxのメモリの問題は100個ぐらいにタブを開いて、それを閉じて1個にしたとしても結局100MB以上はメモリを食っている状態になってる。
また1個の状態から100個ひらいて閉じてすると200MB以上メモリを食った状態になる。
これが今抱えるFirefoxの最重要な弱点。
ここを突かれたらまともな反論はできないだろう。
うすうすとは、感じていた物のついにという感じではあった。最初はFirefoxの理念的なものは結構好きだった。Mozillaにはなんだか、ある種のソフトウェアの変更に対してものすごい反対というか雰囲気が悪くなるというか、そういう物が横たわっていて大きく改変できないという感じがしないでもなかった。
たもとをわかった、Firefoxが勝利という感じに私は見えるが、まあ実際はそういう勝利とか全然関係ないのかもしれないが、私の中ではMozillaの姿勢に対して、ある種の反対意見があってFirefoxを作ってみたという感じと思いこんでいるので、そういう感じにおもっている。
ソフトウェアは、意外にというか、初回起動のデフォルトでの設定というのは結構重要でそこをMozillaは軽視しているふしが結構合ったと思う。また、一般ユーザーというか、もうちょっと軽いユーザーというか、そういう層に対しては、かなり無視していると思う。具体的にはUIで設定の項目とかなどがある。この2点は、Firefoxが優れていたという感じもする。また、変なロゴがMozillaばなれ(はなれるというか利用しない)を起こしているようにも感じた。もうちょっと軽い感じのするロゴにすればいいのにとは常々おもっていた。
はやり具体的な決定打は、拡張機能の存在だろう。もうかなりMozillaへの対応をやめた拡張機能が存在している。この辺はジリジリMozillaを追い込んだんだろうと思う。そんなシェアがあるワケじゃないし2種類のブラウザをリリースするのもどうかと思うし、ずっと前から言っていたようにも思ったが、Firefoxとはいずれ統合するみたいなことをいっていたがさっさとすればいいと思っていた。ただでさえ、拡張機能はFirefoxとかMozillaのバージョン間で互換性が皆無なんだからそれをFirefoxとMozillaのバージョンを確認していちいちするのは、とても良いこととは思えない。
なぜ、Mozillaの方を利用していたかというと、本流ははやりMozillaだろうと思っていたし、最新の機能(ブラウザのコアに関する変更)が追加されるのは、Mozillaのほうがかなり早かったからだ。その本流がちゃんと、後を濁さずにMozillaカスじゃなくてFirefoxへ移行してくれればいいんだがとおもう。
Mozillaのから移行するにはFirefoxのインポート機能を利用した方が良いワケだけど(昔はそこまでプロフィールファイルに差が無かったのだけど結構変わっていた)ほぼインポートは必須になっていた。インポートも良いのだけど、パスワードファイルのインポートは結構クセがあって苦労した。
まず、インポートしてから普通にFirefoxを終了してもパスワードファイルはインポートされない。はじめに、インポートしてから終了などはせずに、何か、Firefoxでサイトを探してパスワードが保存される動作をしなければならない。そうするとパスワードファイルが書き出されるということになっていた。これは、Firefox ナイトリーにしようがFirefox 1.01でも変わらなかった。
また、パスワードファイルとMozillaのパスワードファイルの仕様が違っていた。インポートは完全に正常に完了する物ではなかった。まず、パスワードがホスト1個に大して2個で一セット、(例・IDとパスワード)などだけでそれ以外に何があろうが無視する。Mozillaでは一応複数、IDとIDの付加情報とパスワードなどの情報記入に対しても、それぞれ保存されていたのだが、今回それがインポートからもFirefoxで再度訪問してパスワードを入力記憶させようともダメだった。
履歴が、Mozillaの場合別ウィンドウ表示にも出来て表示や編集が楽だったが、Firefoxの場合サイドバーのみという選択がちょっとかゆいところに手が届かない的苦痛がある。まあ、探したら拡張があるんだろうが、こんなのデフォルトでどうにかして欲しいキモする。
ついにMozilla Suiteが終わってしまうようだ。
移行を決めたときには、まだ、Mozilla Suiteが終わってしまうまでは決定ではなかったが、なにやら移行作業を進めていくうちに、終了が決定したかのような会話が聞こえてきた。
なにも、考えずにFirefox 1.01がリリースされたので、まあMozilla1.8と同程度にはなっているのだろうなと思いこんでいて結構失敗した。サイトを指定しての、ユーザーCSSが利用できないことなどが最大の課題。
仕方ないのでFirefox ナイトリーバージョンを利用する事になる。Firefox 1.01をインストールしたフォルダにZIP版のFirefox ナイトリーを適応してもXULエラー的な表示で起動できなかった。仕方なくFirefox 1.01をアンインストールして、Firefox ナイトリーをFirefox 1.01があったフォルダに展開してつかった。
このカスタマイズは自分が導入している物をすべて掲載している物です
基本的には、いわゆる無い鳥を導入しているときと考えてください。
XUL Apps > FAQ - outsider reflex
Firefox Help: 使用上のヒントとても良い事が書いてあるのでバックアップする。
GUIから設定できる物はのぞく(例外あり)
Mozilla標準のメールクライアント。いわゆるメールソフトですが。あれは、メール受信するとウィンドウズメッセンジャーみたいに受信したことを「小窓」のような物でしらせてきます。
http://preferential.mozdev.org/preferences.html
general.useragent.override
http://firefox.geckodev.org/index.php?%A5%C1%A5%E5%A1%BC%A5%CB%A5%F3%A5%B0
MSサイトは絶対にMozillaを判断して速度を遅くしたりいじわるをしている。過去露見した例からも明らかだが、他にも継続して裏で何かやっているのは想像に難くない。
面倒だとは思ったが今日この日導入することにする。
私はKerio Personal Firewallは導入していますが、広告削除機能ははずしています。
グローバルスタイルシート?がMozillaにあってそれで広告削除のスタイルシートを貼り付けていたらみんな消されていた。
Google Adsenseには興味があってそれでは困るという事で取り外しましたが、ほかの広告も見ないとならないのは、ちょっといやだ。